やっと仕事を終わって土曜の午後に家を出発、小雨交じりの都内を抜けるのに2時間。前泊でたけのこ狩りに行くのは、初めて。(^_^;)なるべく早く帰れるようにと老神温泉で一泊。これがなかなか安くて、温泉もかけ流しで良かったです。かなり建物は、古いけどそこは、我慢、食事も美味しいし、次回も是非泊まりたいですね。老神温泉、亀鶴旅館(キカクリョカン)ツルカメじゃないんです。(@_@)
で翌日は、かなりの雨、それでも徐々に止むことを期待していざ現場に、8時に現着。雨の中合羽を着こんで竹やぶに・・・やっと見つけるもかなり大きくなっている。。。それとなんと先客がいるようで採られた後ばかり、それでも少しずつ採るもそのうちに熊さんの大きな落し物を発見。やはり人と熊さんの両方の後では、なかなかありません。それでも小1地時間で雨も上がって、そろそろ終了に。
雨もすっかり上がって、エゾゼミの大合唱が始まった。澄んだ空気と新緑の森を少し散策。天然独活と蕗を摘んで今日は終了。帰りに日帰り温泉に浸かって一路自宅に。2週続けて仕事やら何やらで動けなかったので、ストレスをすっかり解消。さて来週は、何をしようかな?!(^^)!
2012年6月17日日曜日
2012年5月27日日曜日
Fishing Meeting in May(DLF魚や5月釣り会)
さてさて、連休明けから仕事、プライベートとなかなか忙しくBlogの更新もできない、やってなかったので久しぶりの更新です。なのになんということか・・・・・5月の釣り会を昨日(5/26)開催。DLF魚やメンバー5名で、剣崎・間口港より出船。今日は、チャーターの千良丸です。若い中乗りさんも乗って凪の海へ。開始早々に600gの真鯛が続けて同サイズを両トモの2人が上げる。これは、今日は、いいかな~と思っているが一向にあたらない。そのうちにMs氏がやり取りして上がってきたのは、2kちょっと足りない真鯛。それでもM氏の自己最高ということで、盛り上がったのは、そこまで・・・・・それから餌取りもいないまま、あちらこちらと移動するが、外道の当たりもない。典型的な凪倒れの様相(>_<)なんと沖あがりの12:30までアタリなし、船中3枚、まりボウズ2名という最悪の結果。最後は、美味しいアジの干物をもらって、帰路につきました。さ~、来月リベンジだ!!
2012年5月1日火曜日
Spring Camp in Matsubarakokougen 2012
ゴールデンウィーク初日、中央道多少渋滞を抜けて一路松原湖高原に!事故渋滞もそんなに激しくなく、11時に現着:松原湖高原キャンプ場に。今回はテントでなくバンガローを予約。早速タープを張って準備完了。軽く昼食の後、松原湖畔を1周散策。なんとちょっと干からびているけど天然の椎茸を発見。早速夕食用に
数百匹は、いるでしょうか?明日は、となりの長湖で早朝釣りです。期待が持てます。そこで早めの夕食の準備に。今日は、BBQと明日用にカレーの仕込みです。なんといってもキャンプの定番カレーでしょう。近くにスーパーがあるのもここの良いところ、買い物をして、BBQで軽く飲んで7時過ぎには、キャンプ場内にある温泉施設”八峰の湯”に。キャンプ場内にフクロウの声が神秘的に響きます。まさに春キャンプの醍醐味です。お湯に暖まって今日は、はやめの就寝です。早朝5時に準備を初めて6時前から第1投。今日は、13尺で、深宙の両ダンゴ釣り。ここは、ジャミが多いのであまりバラ消させないようにするとなんと3投目でまずは、1枚。八寸の綺麗なヘラです。その後も地ベラ特有の強い引きで。あまりジャミも当たらず、八寸から尺クラスを14枚。今日の予定があるので、餌もきれた9時半に終了。久しぶりに楽しい釣りを堪能しました。キャンプ場に戻って朝食です。
少しやわらかめの朝ごはんを済ませてから、稲子の湯まで今日は、みどり池までトレッキングをと思って出かけてみるとかなりの人です。12時半に稲子の湯を出発。始めは、暑さで汗が止まらないのと、おなかがいっぱいで少し大変。休み休み上ると途中から雪が、そのうちにアイスバーンに。アイゼンを付けないとすべるくらいの登山道をゆっくりゆっくりと登ります。なんと2時間近くかけて、みどり池のあるしらびそ小屋に到着。まるで冷蔵庫の中にいるような涼しさです。そこで少し休憩をして戻ることに。帰りは特に気をつけないと、滑って怪我をしたら大変です。それでもゆっくり降りて4時に稲子の湯に戻れました。結構きつかった。夏ならまだ楽なのかもしれません。
今日は、かなりの暑さ(松原湖標高1000m以上)で20℃以上の気温です。そろそろヘラブナもはたいているのかと思っていると湾どにヘラの大群を発見、やはり浅場に来て産卵の準備のようです。
数百匹は、いるでしょうか?明日は、となりの長湖で早朝釣りです。期待が持てます。そこで早めの夕食の準備に。今日は、BBQと明日用にカレーの仕込みです。なんといってもキャンプの定番カレーでしょう。近くにスーパーがあるのもここの良いところ、買い物をして、BBQで軽く飲んで7時過ぎには、キャンプ場内にある温泉施設”八峰の湯”に。キャンプ場内にフクロウの声が神秘的に響きます。まさに春キャンプの醍醐味です。お湯に暖まって今日は、はやめの就寝です。早朝5時に準備を初めて6時前から第1投。今日は、13尺で、深宙の両ダンゴ釣り。ここは、ジャミが多いのであまりバラ消させないようにするとなんと3投目でまずは、1枚。八寸の綺麗なヘラです。その後も地ベラ特有の強い引きで。あまりジャミも当たらず、八寸から尺クラスを14枚。今日の予定があるので、餌もきれた9時半に終了。久しぶりに楽しい釣りを堪能しました。キャンプ場に戻って朝食です。
少しやわらかめの朝ごはんを済ませてから、稲子の湯まで今日は、みどり池までトレッキングをと思って出かけてみるとかなりの人です。12時半に稲子の湯を出発。始めは、暑さで汗が止まらないのと、おなかがいっぱいで少し大変。休み休み上ると途中から雪が、そのうちにアイスバーンに。アイゼンを付けないとすべるくらいの登山道をゆっくりゆっくりと登ります。なんと2時間近くかけて、みどり池のあるしらびそ小屋に到着。まるで冷蔵庫の中にいるような涼しさです。そこで少し休憩をして戻ることに。帰りは特に気をつけないと、滑って怪我をしたら大変です。それでもゆっくり降りて4時に稲子の湯に戻れました。結構きつかった。夏ならまだ楽なのかもしれません。2012年4月22日日曜日
Fishing meeting in April(4月DLF魚や釣り会)
先月は、毎週末嵐のような天候で、せっかくの釣り会も中止(>_<)満を持して、そろそろのっこみ(産卵期)の真鯛を狙って剣崎間口港(丸又丸)6名で出船。
まず5:40で駐車場がほぼ満車状態。なんとか恥にとめて準備まるで秋のワラサのような混みようです。昨日の剣崎沖の釣果が良いので、皆さん来たようで・・・しかし、今年は、昨年同様まだのっこみには、早い。この時期は、沖の瀬(出港から約40分沖に走ります)のほうが船も少なくて、良いと判断して、6:30出港。ジャンケンで負けたので席は、左のミヨシ。左なので少しやりにくい。ただ、潮が早くないことを祈りつつ釣り場に到着。まずは、第1投。かなり潮が早いのか、船長の操船が大変そうである。開始から15分ほどで手持ちの竿にかすかなアタリ、きちんとフッキングをしてまずは、600gをGet。船中1枚目。他の人も鯖、ウマズラを上げるが本命無し。何回か潮回りをして、落とし込みにかすかな反応。きちんとかけて、1.2kクラス2枚目。船中他の人もk弱を上げる。その間にイサキや、ウマズラを追釣。潮周りの為に、仕掛けを上げての合図で、竿を上げようと思ったときの置き竿にアタリ、今度は、少し引きが強い。久しぶりの鯛の3段引きを味わいながら、2.5kクラス3枚目。今回2本竿で対応したのですごく忙しい。確かに当たる確立は多くなるが、なれない人は、やめたほうが良い。仕掛けの長さを替えて調整してみるがこれまでの3枚は、すべて1本の竿のみ。2本目の仕掛けを替えて1枚くらいは、と思っていると、願いが通じたのか、アタリ。電動リールの手巻きは、つらい(電動が使えないわけでは、無く感触を味わうために手巻きにしてます)これも2k強を追釣4枚目。周りでも2枚目、3枚目と1人を除いて真鯛をGet.。そこにトモのA氏に大きなあたりが、竿がかなりしなってる。慎重にやり取り10数分、船中最大5.13kをGet。実は、釣り場に着くまで皆に今日は、必ず誰かが4k以上釣れるので、バラシが無いように慎重にと言っていたのが、現実に!A氏自己ベスト更新。忙しいので、2本目の竿をしまって1本に集中。置き竿にして少し待つと大きなあたり。かなり引くが、それでも3k無理かなと思いながら上げると、大きさは、本日自己最大50cm今日でしたが、すでに産卵後のようなお腹。。それでも2.5kクラス5枚目。1:10に沖あがり船中13枚。5,3,2,2,1枚(1人オデコ)でした。餌取りのウマズラが多くて、餌取りを掻い潜っていかに鯛をかけるか。棚取りの精度の問題でしょう。来月ものっこみ中の真鯛に挑戦です。
まず5:40で駐車場がほぼ満車状態。なんとか恥にとめて準備まるで秋のワラサのような混みようです。昨日の剣崎沖の釣果が良いので、皆さん来たようで・・・しかし、今年は、昨年同様まだのっこみには、早い。この時期は、沖の瀬(出港から約40分沖に走ります)のほうが船も少なくて、良いと判断して、6:30出港。ジャンケンで負けたので席は、左のミヨシ。左なので少しやりにくい。ただ、潮が早くないことを祈りつつ釣り場に到着。まずは、第1投。かなり潮が早いのか、船長の操船が大変そうである。開始から15分ほどで手持ちの竿にかすかなアタリ、きちんとフッキングをしてまずは、600gをGet。船中1枚目。他の人も鯖、ウマズラを上げるが本命無し。何回か潮回りをして、落とし込みにかすかな反応。きちんとかけて、1.2kクラス2枚目。船中他の人もk弱を上げる。その間にイサキや、ウマズラを追釣。潮周りの為に、仕掛けを上げての合図で、竿を上げようと思ったときの置き竿にアタリ、今度は、少し引きが強い。久しぶりの鯛の3段引きを味わいながら、2.5kクラス3枚目。今回2本竿で対応したのですごく忙しい。確かに当たる確立は多くなるが、なれない人は、やめたほうが良い。仕掛けの長さを替えて調整してみるがこれまでの3枚は、すべて1本の竿のみ。2本目の仕掛けを替えて1枚くらいは、と思っていると、願いが通じたのか、アタリ。電動リールの手巻きは、つらい(電動が使えないわけでは、無く感触を味わうために手巻きにしてます)これも2k強を追釣4枚目。周りでも2枚目、3枚目と1人を除いて真鯛をGet.。そこにトモのA氏に大きなあたりが、竿がかなりしなってる。慎重にやり取り10数分、船中最大5.13kをGet。実は、釣り場に着くまで皆に今日は、必ず誰かが4k以上釣れるので、バラシが無いように慎重にと言っていたのが、現実に!A氏自己ベスト更新。忙しいので、2本目の竿をしまって1本に集中。置き竿にして少し待つと大きなあたり。かなり引くが、それでも3k無理かなと思いながら上げると、大きさは、本日自己最大50cm今日でしたが、すでに産卵後のようなお腹。。それでも2.5kクラス5枚目。1:10に沖あがり船中13枚。5,3,2,2,1枚(1人オデコ)でした。餌取りのウマズラが多くて、餌取りを掻い潜っていかに鯛をかけるか。棚取りの精度の問題でしょう。来月ものっこみ中の真鯛に挑戦です。
2012年4月3日火曜日
Travel in Nishiizu(雲見温泉)
昨年に引き続きこの時期に西伊豆に友人と一泊旅行、土曜日は、大荒れの天気で熱川バナナワニ園(初めて)によってから下田経由で目的地へ。熱川では、少し雨足が強くなってきたなと思っていたら下田の回転寿司で遅い昼食時には、土砂降りに。熱川は、そこそこで熱帯植物園は、良かった(ワニは、ん~)下田の道の駅の回転寿司屋”魚どんや”は、味は、そこそこですがちょっとお高いのでは?観光客目当てでこの値段は?ね。あまりお勧めは、できません。さて土砂降りの雨も3時過ぎには、小ぶりになり到着した頃は、風が強いが雨は、もう止んでいました。
2012年3月26日月曜日
そろそろ春が・・・
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